ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

【小桜クマネコ / チンジャオ娘】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして- あらすじ&感想-2

こんにちは、コミックまとめ管理人です♬

 

今日は「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 2話」

を読んでみました♪

 

1話からスタートして、とうとう今回は挿入シーンがやってきます。

 

少し楽しみにしていたところもあって、

ガリガリの女の子の体の中に入れるのを待ってました笑

 

女の子のナナのおっぱいが、

ガリガリでもしっかりと残ってて、

ちょっと垂れ気味なのがエッチです♪

 

辛い境遇ではありましたが、そのおかげもあって

たっぷりとご奉仕してくれる姿はまさにたまらない!

 

ツンデレ特有の、生意気な口調も最高です。

感じてるんでしょ?と言わんばかりの目つきと言葉遣いが、

Mな人にはぴったりだと思うんです。

 

ストーリー的にここから彼女がどう成長していくかも楽しみですし、

どんなエロシーンが待っているのかと思うと私も興奮が止まりません。

 

今回もネタバレたっぷりであらすじをお話ししていこうと思います。

 

実際に作品を読んでみたいと言う方は、

以下のリンクから試し読みすることもできるので

そちらから覗いてみてください♪

【あらすじ・ネタバレ】第2話 触れれば壊れそうな身体と穴で男の欲望を受け止める少女

家出してきた少女を助けるために、

自分の部屋に彼女を迎え入れた石川。

 

ナナと名乗る少女は、

ご飯を作ってくれたお礼にとご奉仕をしてくれる。

 

慣れた手つきでズボンからチ●ポを取り出すと、

丁寧に感じるポイントを絞って愛撫してくれる。

 

すぐにイってしまい、息を整えようとしていると、

ナナは腰を突き出して「挿入してもいい」というサインを出してくれる。

 

確かに痩せてはいるものの腰つきは大人の女性のもの。

 

痩せて今にも壊れそうな穴に、

おそるおそるチ●ポを入れていく。

 

ずっ

ずっ

ずっ

 

ゆっくりと腰を進めていく石川。

 

彼女を傷つけないように優しくピストンしていると、

もっと早くしていいと忠告も入ってしまう。

 

声を殺したような喘ぎ声が小さく聞こえる位で、

彼女が感じているかどうかはわからない。

 

そして入れてるうちにどんどん出したい欲が高まってくる。

 

「出していいですよ」

 

何も言わないのに、OKを出すナナ。

 

ビュルルルルル!!!

 

音を立てて彼女の膣内に精●を放出していく。

彼女はそれをしっかり受け止めて、離さない。

 

そして出し切った後は、物足りないだろうから正常位をしろと言う。

 

石川はその声に促されるままに、突き入れてしまう…!

 

この続きは無料試し読みからも読むことができるので、

気になる方はチェックしてみてくださいね。

感じないように声を立てずに喘ぎ声をあげながらも、テクは風●嬢以上!?思わず抜けること間違いなし!

1話からのスピーディな展開に、右手を動かす手が止まりません♪

 

「早く入れないの?」

「私の体じゃ満足できない?」

「ほら早く」

 

なんていういちいちトゲがある言い方をして、

チンポを待っているナナの言い方がさらに興奮しちゃうんです。

 

(あれ、私ってMだっけ?笑)

 

セッ●スは終始彼女のペースという感じで、

石川の方は言われて動かないと…!という

ぎこちない感じがまた面白い。

 

ここから彼らの距離感はどう縮まっていくのかも

楽しみに読んでいきたいと思います。

 

 

あと願望を言えば、やっぱり私はムチムチした

女の子の方が好きかもしれないです笑

 

 

早くムチムチになってくれ…!

 

 

その他にも無料の漫画や立ち読み作品がたくさん置いてある

 

FANZAをぜひチェックしてみてくださいね♬

 

会員登録は無料です♪

私も会員登録してお世話になってます。