無人島JK!ちょろいよ吉村さん!

【トイレ籠】無人島JK!ちょろいよ吉村さん!- あらすじ&感想-10

「ダメなのに…私には年下の彼氏がいるのに…!」

感じちゃダメなのに、どんどん彼らに侵されていく。

 

 

男子3人と女子1人。

俺たちは普通の高校生でただのクラスメート同士だった。

 

修学旅行中に船が事故に遭い、

この無人島に流れ着いてしまうことになった。

 

 

最初はスマホモないし電気も通っていないこの島で

どうなってしまうかと思ったけれど何とか生きている。

 

俺たちはゆとり学生と言うこともあり、

正直この島の生活はクラスメイトの

吉村さんのおかげで成り立っているようなものだ。

 

親が自衛官と言うこともありサバイバル生活もお手の物。

 

そして体がエロくて良いのだ。

 

特に特筆すべきはあのおっぱい。

あんなにムチムチしたものを制服の下に隠してるなんて…!

 

 

「吉村さんをレ●プしちゃおうぜ!」

 

年相応と言うこともあり、

こういうところが高校生の発想らしい。

 

 

計画自体は行えなかったものの、それを耳にしていた

吉村さんは後日一人暮らしをすると言い始めて…!

 

 

こんにちは、管理人です♬

 

今日は「無人島JK!ちょろいよ吉村さん!10話」

を読んでみました!

 

最後の1人に彼女の性行為がばれてしまい、

甘い言葉でどんどん体を許してしまう吉村さん。

 

今回はどんなプレイが待っているのでしょうか。

 

実際私も読んでみたのですが、ラブラブのシチュエーションが

好きな方にはぴったりのストーリーになっていると思います♬

 

 

今回吉村さんはどんな表情を

私たちに見せてくれるのでしょうか。

 

 

今回もネタバレたっぷりでご紹介していこうと思います。

 

ネタバレが嫌だと言う人もいらっしゃると思うので、

そういう方は以下のリンクから試し読みをしてみてくださいね。

【ネタバレ・あらすじ】これじゃ私エッチな子みたいじゃん…

とうとう最後の1人にも彼女が他の男子と

性的な関係を持っていることがばれてしまった吉村さん。

 

 

彼女がオナニーしているところに乗り込んで、

自分があの日レイプ事件を止めたのだと言い張る男子。

 

とは言ってもこの状況で不利なのは彼女自身。

 

「好きだよ吉村さん

だからいいよね。」

 

そんなことを言われてしまっては、体を許すしかない。

 

甘い言葉とは裏腹にどんどん手つきが

エロくなっていく男子に吉村さんは抵抗もできない。

 

そして服を脱がされながら、

脇を舐められたり足の裏を舐められたりと

いつもの男子たちとは違うプレイに驚いてしまう。

 

 

でも悲しいことに感じてしまうのが吉村さんだった…。

寸止めプレイに足裏ナメナメ!変態プレイに彼女の興奮は冷めやらず…!

さて、最後の1人との本番シーンがやってきました。

 

正直私は最後の男子のプレイが大好物で、

脇や足の裏を舐めたりするのが大好きです♬

 

特に無人島と言うこともありシャンプーやボディソープもないので、

彼女のそのままの匂いを堪能できる

と思うと思わずムラムラしちゃいます。

 

女の子の匂いって、とってもエッチですよね♬

 

JKのそのままの香りを堪能しながら

エッチできる最後の男子に嫉妬しまくりです。

 

おま●こ丸出しで興奮しちゃう吉村さんを、

犯してアンアン言わせてみたいです。

 

さて次の話では彼らが一体どうなってしまうのでしょうか。

 

 

吉村さんが少し不憫に思いつつも

今後の展開が楽しみでなりません笑

 

 

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