無人島JK!ちょろいよ吉村さん!

【トイレ籠】無人島JK!ちょろいよ吉村さん!- あらすじ&感想-8

「ダメなのに…コンドームつけてないのに…気持ちいい!!」

そう言って腰を振ってしまう

吉村さんに、3人はさらに興奮を煽られる…!

 

 

 

 

俺たちは普通の高校生「だった」。

 

学生のビックイベントである修学旅行で

船が事故にあい、この無人島に流れ着いた。

 

 

あれから1週間が経つが4人で

仲良くやって来れたのは、本当に奇跡だと思っている。

 

 

ゆとり学生の俺たちを生活面でも

メンタル的にも支えてくれているのは、クラスメイトの吉村さん。

 

親が自衛官と言うこともありサバイバル生活に慣れていたため

彼女が率先して俺たちのことを助けてくれている。

 

 

そしてあのエロい体である。

 

JKということもありピチピチの肌と、

柔らかそうなおっぱいが俺たちを誘惑してくるのだ。

 

 

「吉村さんをレ●プしようぜ!」

ある日、そんなことを言い出した男子がいた。

 

計画自体は1人の反対によってなくなったものの

それを聞いていた吉村さん。

 

 

俺たちとは別行動を取り始めて…!

 

 

こんにちは、管理人です♬

 

今日は「無人島JK!ちょろいよ吉村さん!8話」

読みました♫

 

前回に引き続きたっぷりとエロシーンがあって、何回も抜いてしまいました。

 

吉村さんのイくときの顔がエロくて、思わず興奮しちゃうんですよね〜!

 

 

8話はどんなプレイが待っているのでしょうか、

この記事でご紹介していこうと思います♫

 

 

もしネタバレが嫌だと言う人は以下のリンクからも

試し読みができるのでチェックしてみてくださいね。

【ネタバレ・あらすじ】外でするの気持ちいい…!

ある日島を歩いていると、吉村さんと男子が仲良さそうに歩いている。

 

気になってこっそり影から見つめていると、彼らはそのままセッ●スし始めた。

 

俺が見ているのに気づいてるのか気づいていないのか、

どんどんエスカレートしてセッ●スしていく2人。

 

島で、こんな場所で、開放的にエッチしている。

それだけでも思わず俺も興奮してしまう。

 

そしてイくのが近くなると、

口元にチ●ポを擦り付けごっくんさせる。

 

その光景の何とエロいことか。

 

しかも、吉村さんは拒んでいなくじゃなく自ら喜んで体を捧げている。

 

もしかして、両思いなのか…?

 

様々な憶測が頭を飛び交う中、俺は1つのことを考える。

 

「吉村さんとエッチしてえ…!」

 

この続きは無料試し読みからも読むことができるので、

気になる方はそこからチェックしてみてください。

まさかのNTRのような展開に興奮が止まらない!青姦セッ●スに腰を振る吉村さんにも注目

いよいよ3人目が見つけてしまいましたね。

 

とはいっても外でやっているものだから、

ばれてしまってもしょうがないんですけど笑

 

誰もいない無人島でセックスをしながら

それを他のクラスメートに見られてるっていう

シチュエーションってなかなかにエロい!

 

1人に気づかず、そのまま腰を振ってチ●ポを咥えちゃう吉村さんも、

出来上がってきたような気がします♫

 

恥ずかしがる女の子もいいですが、

積極的な女の子もたまらないですよね。

 

ちなみに私は積極的な女の子の方が大好きです。

自分から求めてくるなんてすごくエロくないですか?

 

9話ではばれてしまった彼がどのような行動に出るかが楽しみです。

 

(とはいっても大体わかってるんですけどね笑)

 

読み終わったらまたここで感想を

紹介していくので楽しみにしていてください。

 

 

その他にも無料の漫画や立ち読み作品がたくさん置いてある

 

FANZAをぜひチェックしてみてください♬

 

会員登録は無料です♪

大満足の漫画がいっぱいありますよ。