女の子のココロ-とろっとろに感じちゃうセックス…シよ?

【岡田コウ】女の子のココロ-とろっとろに感じちゃうセックス…シよ?- あらすじ&感想-6(最終)

「「セッ●スしたい」」

 

もし俺たちが恋人同士だったら

どうなっていたんだろう。

 

 

ガサツな兄と、

まだまだ幼くて強気な妹が

この物語の主人公。

 

 

二人は血の繋がった兄弟。

でもお互いを性の対象としてみてしまう年齢でもあった。

 

互いの肌に触れたい…

抱き合って愛を確かめたい…

 

溢れ出す性欲を止めるのに必死だった。

 

 

お互い自宅しかない中で、

2人きりになれることなんて絶対にないと思っていた。

 

だから逆に安心していたんだと思う。

 

 

そんなある日のことだった。

母が単身赴任の父の元へ1人で出かけていくと言う。

 

そう、二人きりになれる最初で最後のチャンスだった。

 

母親を笑顔で見送りながらも、

2人の心にはその次に訪れる行為に頭が離れない。

 

 

そして完全にドアが閉まりきった瞬間にタガが外れて…!

 

 

こんにちは、管理人です。

 

今日は「女の子のココロ-とろっとろに感じちゃうセックス…シよ?6話」

を読み終わりました♬

 

とうとう最終話です。

 

これまで3話のストーリーを紹介してきましたが、

個人的にはこれが最高の話だったと思います。

 

 

読み切りってたいしたことない作品が多いんですが

この作品はかなり読み応えがありました。

 

特にロリが好きな人にはぴったりじゃないかなと思います。

 

なかなか抜けるエッチな展開だったので、

ぜひあなたの目でも確かめてほしいです!

 

 

この先はネタバレが続きますので、ちょっと困る人は、

以下のリンクから無料試し読みしてみてくださいね。

【あらすじ・ネタバレ】女の子のココロ-とろっとろに感じちゃうセックス…シよ? 6話

両親が離婚して、母親と一緒にこの町に引っ越してきた女の子。

彼女の名前は櫻井日奈子。

 

最近きになるのは、隣人の音漏れだった。

毎日違う女を連れ込んではセッ●ス三昧。

 

そんな彼らの水音や喘ぎ声を聞いて、

彼女は毎日興奮をそそられていた。

 

 

日奈子はまだ●学生で、彼氏がいたこともない。

でも友達の話を聞いていると同い年でもセッ●スの経験があると言う。

 

ある日家から帰ってくると、いつもの喘ぎ声が聞こえない。

逆に心配になってベランダに出てみると、隣人とばったりしてしまった。

 

たわいもない話をしていたはずなのに、

気づけば相手は私のことを性欲の対象として見ているらしい。

 

そして日奈子は初めてを彼に捧げることになり…!

年上の隣人に初めてを捧げる日奈子の性に目覚めた姿がたまらない!エロくて最高!

ここからは私の感想をアップしていこうと思います。

 

ロリの日奈子、実はまだ生理も来ていません。

そんなキツキツマ●コにチ●ポをズポズポできるなんて…

なんて幸せ者なんだ笑

 

若干犯罪ではありますが、合意だからOKです。

 

●学生ということもあり、

乳首もマ●コもまだまだ未発達。

 

 

自分で開発していたこともあり、

触れられると敏感に感じてしまうところが最高に抜けます♬

 

小さい女の子でも中にはちゃんとしたオンナ。

感じる時には感じてしまうものなのかもしれませんね。

 

イラストも初々しい感じがすごく出ていて、

抜けるシーンがたくさんあります。

 

素人のエッチなシーンが

好きな人にはオススメできる漫画ですね♬

 

 

 

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