女の子のココロ-とろっとろに感じちゃうセックス…シよ?

【岡田コウ】女の子のココロ-とろっとろに感じちゃうセックス…シよ?- あらすじ&感想-2


ガサツな兄と、色気のない妹。

 

母と3人暮らしの二人(父は単身赴任で県外)は

お互いを性の対象として意識していた。

 

 

二人きりになりたい…

そのカラダに触れたい…

エッチしたい…

 

互いにそう思い、ずっとタイミングを見計らっていた。

 

そんな矢先、

「週末は単身赴任中の父のところに行くからお留守番よろしくね」

と母に言われた二人。

 

 

願ってもいないセックスチャンス。

 

 

そして母が出かけ、

扉が閉まった瞬間に…。

 

こんにちは、管理人です。

 

今日は「女の子のココロ-とろっとろに感じちゃうセックス…シよ?2話」

を読んでみました♬

 

前回に引き続き、エッチなシーンがてんこ盛りで

嬉しい限りです笑

 

特に妹の杏がとても可愛くて、

現実にこんな女の子がいたらいいなあ

なんて思っちゃいます♬

 

強気なのに、チ●ポを前にすると

とろけるような顔をしちゃうなんて反則です♬

 

ちゅぽちゅぽと音を立ててチ●ポをフェラしてくれる

シーンはとても見ごたえがありました。

 

さて2話ではどんなエッチが待っているんでしょうか。

楽しみですね♬

 

この先はネタバレが続きますので、自分の目で確かめたいと

いう人は以下のリンクからチェックしてみてください。




【あらすじ・ネタバレ】女の子のココロ-とろっとろに感じちゃうセックス…シよ? 2話

母が帰ってくるまであともう少し。

兄と妹は、朝からずっとセッ●スを繰り返していた。

 

 

あるときはソファで、

次はお風呂で、

最後は兄の部屋で…。

 

 

狂ったようにセッ●スする姿は、

ただのオスとメス。

 

「おにいちゃん…

すきっ♡

すきっ…♡」

 

チンポを子宮の奥底に打ち付けるたびに、

自身の名前を呼ぶ妹。

 

 

思わず腰を動かすスピードも上がってしまう。

 

パンッ

パンパンッ

パンッ

 

部屋中に響き渡る肉と肉がぶつかり合う音に、

さらに二人はヒートアップ。

 

 

ゴムも使い果たしてしまった彼らは

生で膣に入れてしまう。

 

 

どうせこの先ずっとできなくなるなら今…。

 

彼らは母親が帰ってくるまで、

セッ●スで夜を明かしていた。

 

後日次に使うコンドームを購入しようと

自宅から離れたドラッグストアにいた妹。

 

「どれにしよう…」

 

そして手を伸ばそうとした瞬間、

後ろからも大きな腕が見えて…。

 

この続きはぜひ本編でチェックしてみてくださいね。

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チ●ポを口に含んでおしゃぶりしてる妹に、思わず射●待った無し!抜けます!

2巻の見どころを言うと、やっぱりフ●ラシーンではないでしょうか。

 

これは結構序盤の数ページなんですけど、めちゃくちゃエロいです!

 

兄のチ●ポをおいしそうに口に含みながら、

笑顔でじゅぽじゅぽしてくれるシーンは

まさに必見としか言いようがない!

 

 

私はこのシーンだけで2回抜いちゃいました♬

 

そして中出しシーンでも、子宮がきゅうううう

ってチ●ポを締め付けて、気持ちよさそうでした。

 

 

正直1巻より2巻の方が抜けちゃいます♬

ぜひあなたも気になったら読んでみてくださいね!

 

 

 

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