オトナ

【水無月三日】妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 4話 叔父の目を盗んで、毎日のように… あらすじ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由

4話 叔父の目を盗んで、毎日のように…

人気作家水無月三日さんの作品です。

1話では

叔母と不倫”していない”証拠を持ってこいと

叔父に命じられ

素行調査に出向いた宏樹

叔母の勤めるセクキャバを発見し

客として潜入。

その肉体に我慢できず

叔母のおっぱいに手を伸ばす宏樹

2話ではお店で我慢できなくなってしまった

宏樹が叔母に挿入れてしまい

「叔父さんにばらすよ」の

殺し文句で

おばさんをホテルに連れ込みます。

そこで店外でのセックスに興じた二人。

3話では、

一晩中セックスに興じる様子が描かれました。

宏樹の認識も、叔母さんを

”俺の女”扱いしていましたね。

果たして、1巻最終回となる

4話はどんな話なのでしょうか。

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妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 4話 叔父の目を盗んで、毎日のように… あらすじ

叔母さんが

あんな店(セクキャバ)で働くようになったのは

叔父さんが働かないから。

宏樹は叔父からの電話を切り

叔母のパイズリとフェラを堪能します。

「スミレさんだって人のこと言えます?

電話中ずっとチ○コ話さなかったでしょ・・・」

と叔母のすみれに言い返すと

叔母はパイズリに力を込め始めます。

きつすぎて

「チ○コ取れちゃう」

と許しを乞う宏樹。

叔母は手を緩めることはありませんでした。

ホテルを出たあと、

無理やり叔母を自宅へ連れ込んだ宏樹。

「両親はお盆で帰省中」と告げ

自宅でのエッチに励みます。

「内臓が取れるんじゃないかと思うくらいヤリまくった」

それから叔父の目を盗んで

毎日のように”汗をかき続けた”2人

叔母の豊満な胸を堪能する宏樹

「叔父のようにはなりたくない」

そう思った宏樹は

叔母の働くセクキャバでボーイのバイトを開始。

叔母を監視するとともに

接客中の叔母をみて刺激を受ける宏樹。

 

その頃叔父は

「明日こそ必ずハロワに行く!」

と1人宣言するのであった。

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妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 4話 叔父の目を盗んで、毎日のように…

「もう悪い子ね」

こんな風に年上のお姉さんからたしなめられつつ

チンコをいじられる。

最高のシチュエーションですね♪

叔母の表情もたまりません。

 

叔母をけしかけるも

チンコをゴリゴリ攻められて

結局許しをこう。

チンコがちぎれそうなほどのパイズリ

ぜひ1度受けてみたいものです♪

 

自宅に連れ込んでのエッチも燃えますね♪

自宅に連れ込めるって

完全に相手も自分とのエッチを

魅力に感じてるってことですよね??

「叔父に言うよ」は最初だけでしたし

叔母もこのシチュエーションを

楽しんじゃってるように見えますね♪♪

 

宏樹も

叔母の働くセクキャバでバイトを始めて

叔母の接客をみて

さらなる興奮を得てますね♪

寝取られも好きなのでしょうか。

 

程よいおっぱい

背徳感

セックスシーン

刺激的なシーンがしっかり揃った

良質な作品だったのではないでしょうか。

さすが

水無月三日さん♪

今回もヌケる作品でした☆

次回の配信も

期待しちゃいますね♪

妻を風俗嬢にさせてしまうと

お客さんとしてきた

親戚に

寝取られちゃうよ。

というお話でした。

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