オトナ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 2話 挿入れちゃダメ、ここはそういうお店じゃないのよっ あらすじ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由

人気作家水無月三日さんの作品です。

1話では

叔母と不倫”していない”証拠を持ってこいと

叔父に命じられ

素行調査に出向いた宏樹

叔母の勤めるセクキャバを発見し

客として潜入。

その肉体に我慢できず

叔母のおっぱいに手を伸ばす宏樹

果たして2話は。。。

 

BookLive!コミック登録はこちらから

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 2話 挿入れちゃダメ、ここはそういうお店じゃないのよっ あらすじ

家計が大変だから

風俗で働いているの。

叔母の告白を聞きながら

おっぱいを揉みしだき

堪能する宏樹。

叔母は

「やめよ?ね?

飲みすぎちゃったんだよね」

と宏樹を止めますが

もう止まらない宏樹。

 

脇を舐め回し

ボッキしたアソコを

叔母の股間に擦り付けます。

 

そんな中

店内では

「ハッスルコール」がスタート

「揉んで揉んでもみまくれ」

そんな放送に合わせて

周りの風俗嬢と客も

激しい絡みを始めます。

 

「すみれさん観念して」

と叔母に語り

強引に挿入する宏樹。

「ここはそういう店じゃないのよ」

と必死に止める叔母でしたが

自分から腰を振って

宏樹を求めてしまいます。

もうおっぱいしか目に入らない宏樹。

叔母のおっぱいに貪り付き

激しいセックスに興じます。

 

そんな中

「お客さん、

ちょっと奥まで来ていただけますか」

という声が。

宏樹たちではなく

他のお客にかけられたものでしたが

びっくりして

行為は一旦中断。

 

「もう済んだでしょ」という叔母に対し

「叔父さんにばらすよ」と宏樹。

 

叔母をホテルに連れ込み

口止めセックス。

「いい?これっきりよ」という叔母の言葉に

答えることなく

セックスに興じる宏樹たちであった。

BookLive!コミック登録はこちらから

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 2話 挿入れちゃダメ、ここはそういうお店じゃないのよっ 感想

“挿入れちゃダメ”という

サブタイトルから

セックス場面が想像された2話

予想通り、我慢できなかった宏樹が

叔母に挿入れちゃってます♪

叔母も最近ご無沙汰なのか

まんざらでもない様子♪

口では「ダメ」といいながら

体が正直に動いてしまう様子は

みていてたまらないですね♪

結局、体は正直なんです。

自分のちんぽで

感じてしまう女性

そのシチュエーションに

思わず興奮してしまいます。

きっと、宏樹も

「おばさんがじぶんから腰を振っている」という

事実により興奮し

”もう止められない”となってしまったのでしょう。

「本当はやりたいけど

立場上無理なの・・・」

という叔母さんと

「叔母さんの体に興奮しちゃった」

宏樹くん

二人の織りなす物語。

ホテルで叔母とセックス中

「これっきりにして」という

叔母の言葉に答えなかった宏樹くん。

今後も話が続いていくことから

”これっきり”なんてことはあり得ないでしょう♪

二人が不倫という関係にもっと深くはまり込んでいくのは

確実だと思います♪

あんなシーンやこんなシーンに期待しましょう♪

また、叔父には一体どんな言い訳(?)をするのか。

”不倫していない証拠”をもってこいといったはずが

”不倫の事実”を作り出す

きっかけを与えてしまった叔父。

心境は辛いものがあるでしょうね。

ま、叔父のことはさておき

二人の今後を見守っていきましょう♪

三話も

引き続き追っていきたいと思います!

BookLive!コミック登録はこちらから