オトナ

【水無月三日】妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 1話 叔母さん、今日は客として来たんです あらすじ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由

人気作家水無月三日さんの作品です。

絵柄も綺麗でフルカラー

”妻は風俗嬢”

どうやらいけない匂いしかしないですね。

表紙の官能な表情にも

惹かれるものを感じます。

 

現在BookLive!コミックでは

クレジットカードでのお支払いで

初月無料キャンペーンを実施中!

最大2万円分のコミックが

無料でよめちゃいます?

BookLive!コミック登録はこちらから

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 1話あらすじ

叔父から急に呼び出された宏樹

「妻の帰りが遅い

キスマークもつけてきている

君は妻と昔から仲が良かった

君と妻が不倫しているんじゃないか

不倫していないなら、

その証拠を持ってこい。」

半ば強引な理論ですが

半狂乱の叔父に押し切られ

宏樹は叔母の素行調査を実施します。

すると、叔母がセクキャバに勤めていることが発覚。

宏樹は客として叔母を指名します。

「親戚のおばちゃんとか気まずいよね、

チェンジする?」

と聞く叔母でしたが

宏樹は客という立場を利用し

叔母のおっぱいに手を伸ばします・・・。

 

感想

嫉妬深いという叔父さんが

もはや半狂乱で

叔母の浮気調査をしてこいというシーンは

狂気を感じました?

普通、浮気相手と疑っている人に

「不倫してない証拠を持ってこい」も

ちょっとおかしいですね・・・。

 

夫としては

妻がキスマークをつけて帰って来れば

誰でも浮気を疑うのは

仕方ないと思います。

その相手を決めつけ

「してない証拠を持ってこい」というのは

もはや狂気です。

叔母さんも、セクキャバ勤めるには

理由があったのでしょうが

叔父の性格をわかっていたんでしょうし

下手に刺激するような行動を

しないでほしいですね。

まぁ、そのおかげで

宏樹くんは叔母のおっぱいに

手を伸ばすことができたので

おいしい展開ですね♪

親戚のおばちゃんでも

意外と良い体していて

女に飢えていた

宏樹には

刺激が強すぎたのでしょう。

ついアソコをギンギンに滾らせちゃってます。

そのくらい

叔母のことが魅力的に見えたんですね♪

叔父に頼まれている以上

本当は叔母に手を出してはいけない。

それはわかっているけど

もう手を止められない。

そんな宏樹の様子が伝わってきます♪

まだ胸に手を滑らせたところまで。

二話で

おっぱいを拝むことができるでしょうか♪

セクキャバとかって

親戚や知り合いが来たら

指名を断る制度ってないんでしょうか。

現実に

「出てきたら親戚だった」

というシチュエーションは

あまりにも嫌すぎますよね?!

実際に知り合いに会ってしまうケースは

”ないこともない”ようです。

同じ町内の人妻と

親戚のお姉さんと

”イケない関係”になれる可能性も

ゼロではありません。

実際は勇気がないけど

”イケない関係”に興味がある人は

ぜひこの作品に足を踏み入れてみて下さい。

妻を風俗嬢にしてはならない理由

1つ目は

*夫が嫉妬に狂ってしまう

ということだったようです。

2つ目の

*親戚に手を出される

も入ってきそうですね。

さて二話ではどんな展開が待っているのでしょうか。

早速読み進めていきたいとおみます♪