オトナ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 1話 叔母さん、今日は客として来たんです あらすじ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由

人気作家水無月三日さんの作品です。

絵柄も綺麗でフルカラー

”妻は風俗嬢”

どうやらいけない匂いしかしないですね。

表紙の官能な表情にも

惹かれるものを感じます。

 

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妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 1話あらすじ

叔父から急に呼び出された宏樹

「妻の帰りが遅い

キスマークもつけてきている

君は妻と昔から仲が良かった

君と妻が不倫しているんじゃないか

不倫していないなら、

その証拠を持ってこい。」

半ば強引な理論ですが

半狂乱の叔父に押し切られ

宏樹は叔母の素行調査を実施します。

すると、叔母がセクキャバに勤めていることが発覚。

宏樹は客として叔母を指名します。

「親戚のおばちゃんとか気まずいよね、

チェンジする?」

と聞く叔母でしたが

宏樹は客という立場を利用し

叔母のおっぱいに手を伸ばします・・・。

 

感想

嫉妬深いという叔父さんが

もはや半狂乱で

叔母の浮気調査をしてこいというシーンは

狂気を感じました😵

普通、浮気相手と疑っている人に

「不倫してない証拠を持ってこい」も

ちょっとおかしいですね・・・。

 

夫としては

妻がキスマークをつけて帰って来れば

誰でも浮気を疑うのは

仕方ないと思います。

その相手を決めつけ

「してない証拠を持ってこい」というのは

もはや狂気です。

叔母さんも、セクキャバ勤めるには

理由があったのでしょうが

叔父の性格をわかっていたんでしょうし

下手に刺激するような行動を

しないでほしいですね。

まぁ、そのおかげで

宏樹くんは叔母のおっぱいに

手を伸ばすことができたので

おいしい展開ですね♪

親戚のおばちゃんでも

意外と良い体していて

女に飢えていた

宏樹には

刺激が強すぎたのでしょう。

ついアソコをギンギンに滾らせちゃってます。

そのくらい

叔母のことが魅力的に見えたんですね♪

叔父に頼まれている以上

本当は叔母に手を出してはいけない。

それはわかっているけど

もう手を止められない。

そんな宏樹の様子が伝わってきます♪

まだ胸に手を滑らせたところまで。

二話で

おっぱいを拝むことができるでしょうか♪

セクキャバとかって

親戚や知り合いが来たら

指名を断る制度ってないんでしょうか。

現実に

「出てきたら親戚だった」

というシチュエーションは

あまりにも嫌すぎますよね?!

実際に知り合いに会ってしまうケースは

”ないこともない”ようです。

同じ町内の人妻と

親戚のお姉さんと

”イケない関係”になれる可能性も

ゼロではありません。

実際は勇気がないけど

”イケない関係”に興味がある人は

ぜひこの作品に足を踏み入れてみて下さい。

妻を風俗嬢にしてはならない理由

1つ目は

*夫が嫉妬に狂ってしまう

ということだったようです。

2つ目の

*親戚に手を出される

も入ってきそうですね。

さて二話ではどんな展開が待っているのでしょうか。

早速読み進めていきたいとおみます♪